カーショップユーフォー有限会社 carshop ufo

at 清田区美しが丘4条9丁目1-7, Sapporo-shi, 004-0814 Japan

『人と車の理想の追求』を企業理念とし、社会、お客様へ存在価値のある企業として邁進していきます。


カーショップユーフォー有限会社 carshop ufo
清田区美しが丘4条9丁目1-7
Sapporo-shi , Hokkaido 004-0814
Japan
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Description

北海道は札幌市でトヨタディーラー出身の弊社代表が1984年創業いたしました。 車、カー用品の販売から車のお困りごと相談まで、中古自動車販売士資格を有する3名のスタッフが長期的視野を持ち、10年、20年と長い信頼関係の構築を常に意識しお客様対応させていただいております。 1オーナー・整備記録付帯の車歴明瞭な車をメインとして国産新車・中古車の取扱い他、BMW・アウディなど独車が多いのが当店の特徴です。 商品車輌は車輌評価書の表示徹底と提携工場にて点検整備を実施し、JUグループの保証付販売を基本としています。 初めての輸入車購入もトータルでお任せいただけるよう、BOSCH他、各種輸入車部品(新品・リビルト品・中古品)取扱いとあわせて、当店が長年に渡りお付き合いさせていただいている提携先輸入車整備工場数社にて最適なご提案とサポートをいたしております。 各種オプション取り付け、カー用品販売などご要望にお答えすべく、スタッフは各々の得意分野を発揮し働いております。 ☆☆車の買取しています!☆☆ 下取りだけではありません!買取のみのお客様。ローン支払い中でも一度ご相談ください。ディーゼル車・トヨタの車は走行が多くても海外需要があるため思わぬ査定額になることがございます。 そして他社比較査定も大歓迎です!車は貴重な財産ですから一番高値で売却できることが理想です。ごゆっくり納得いただくまで比較ご検討いただけるよう、当社から執拗な営業はいたしておりません。 インターネットの普及と共に遠方からのお問い合わせにもご安心、納得していただけるような販売体制で対応して参りますので、どうぞよろしくお願い致します。

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お問い合わせ、車輌ご確認などお車がなく当社まで来店ご希望のお客様へ ☆地下鉄東豊線の福住駅 ☆地下鉄東西線大谷地駅 こちらまでお電話いただきましたら、お迎えに行くことも可能でございます。 どうぞご遠慮なくお電話くださいませ。

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自賠責保険値上げと自動車取得税段階的廃止について私見 店長です。 今回は2点、自賠責保険値上げと自動車取得税段階的廃止についてです。 最初に自動車に強制的に掛けられる自賠責保険料の値上げが確定しました。 数字は下記の通り。 普通自動車 現在 24ヶ月 24950円→→値上げ後27840円(約11.5% 2890円値上げ) 軽自動車 現在 24ヶ月 21970円→→値上げ後26370円(約20% 4400円値上げ) 年々増加している軽自動車については、普通車輌と比べ税金がかなり優遇されているため数年前から増税されるウワサはありましたが、まだありません。消費税増税が優先となったのでしょう。 上記の値上げ幅からわかるとおり唯一自賠責保険料金だけは普通車輌との差額が年々こっそり詰まっていて、今回の値上げで差額は1470円となりました。 北海道は札幌の昨今の中古車市場は100万円以下、そしてさらに50万円以下になるにつれ成約台数が増しております。30万円以下になるともっと増えます。 諸費用のやすい軽自動車は車輌価格自体は高額になるためなかなか仕入れが難しく、陸送費用のかからない道内で探すとなると『さび』『腐食』が進行している車輌が多くなんとも販売しづらいのが正直なところです。 需要価格帯と相場価格のギャップは永遠のテーマです。 自賠責保険収入 約8800億円 支出が約1兆1000億円 赤字が2200億円  ということで値上げでカバーなんだが支出の内、保険会社に支払われている手数料は収入の約33%との事。 うちの会社に照らしあわすと、まず売り上げからの収入は平均約18%。そして赤字なので値上げしますね!なんてやったら売れなくなってさらに赤字で倒産です。 赤字だから値上げしても確実に売り上げが成立するからオッケー♪♪ なんて簡単なんでしょ。 次の方がうちの業界に影響がでるのですが、昨日決まった2013年度税制改正大綱 そのうちの『自動車取得税段階的廃止』 常に新車を購入するユーザーであれば、消費税があがっても(5%→10%)取得税が廃止になれば実質負担がほぼ無くなる構図になります。 ちなみに自動車取得税は、エコカー減税を含まない場合、車体価格の5%(軽自動車は3%)かかる地方税です。 中古車といいますと、基本的に新車販売から5年経過している車輌だと自動車取得税はほぼかかりません。 経過年数が1年や2年ですとおおよそ支払う必要があったのですが、これが新車も中古車も両方なし!となれば消費税は変わらないので、価格的に差があまり無ければ新車に流れが向くのは必然的で高年式帯の車輌が売りづらくなる懸念があります。 つまり消費税の増税に伴い段階的廃止というのは今後在庫のラインナップにさらに一工夫が必要になるということなんです。 今回重量税に関しても減税か?道路特定財源か一般財源かでかなり議論が巻き起こっていましたが、重量税は、このまま存続が希望でしたのでよかったとおもっています。 そんな流れもみながら流されないように踏みとどまって次に進みます。

Published on 2013-01-25 04:58:42 GMT

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