Chat English チャット イングリッシュ

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宮城県仙台市若林区にある英会話スクール CHAT ENGLISH(チャット イングリッシュ)のページ


Chat English チャット イングリッシュ
若林区上飯田2丁目17-55
Sendai , Miyagi 984-0838
Japan
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P: 022-702-2211
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http://www.cht-english.com

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仙台市若林区にある英会話教室CHAT ENGLISHのページ

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  • Tuesdays: 10:00- 21:00
  • Wednesdays: 10:00- 21:00
  • Thursdays: 10:00- 21:00
  • Fridays: 10:00- 21:00
  • Saturdays: 09:00- 17:30

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Homework Challengの抽選結果が出ました! 結果はホームページで発表しています。

Published on 2015-05-01 07:47:02 GMT

お知らせ 5月3日(日)から5月11日(月)までスクールが休みとなります。

Published on 2015-05-01 01:50:21 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) I'm beat (へとへと) A: Good morning! How are you? B: I'm beat. I was up all night preparing for the meeting. A: おはよう!調子どう? B: へとへとだよ。会議の準備で徹夜だったんだ。 「疲れた」という場合、「I'm tired」が一番先に思いつくかと思います。これは「疲れた」はもちろん、「眠い」時にも使えます。 疲れた時の言い回しとして「I'm beat」も覚えておくとバリエーションが増えますね。

Published on 2015-04-29 03:18:21 GMT

<お知らせ> 4月30日(木)は日本人スタッフが一日不在となり、ロビー先生のみ在校します。 電話でのご連絡も対応出来るようしますが、出れない場合もありますので、お問い合わせやご連絡はメールにてお願い致します。

Published on 2015-04-25 00:40:26 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) hit the road (出発する、出かける) 例)Let's hit the road. It's getting late.   もう遅くなってきたから行こうか。 「hit the road」は今いる場所から外に出る時に使える熟語です。 誰かの家にお邪魔していて、帰る時間になった時や、どこかに出かけるため出発する時などに使います。   

Published on 2015-04-14 03:48:07 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) ring a bell (聞き覚えがある、心当たりがある) A: Do you know Tom Smith? B: Hmm. Maybe. That name rings a bell. A: トム スミスさん知ってる? B: うーん、多分。聞き覚えがある名前だな。 「ring a bell」は通常、名前に聞き覚えがある時に使います。 ここで言う名前とは人名だけでなく、場所名や映画の題名など、名称も含まれます。

Published on 2015-04-21 05:51:12 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) when pigs fly (ありえない) A: When can I drive your new car? B: When pigs fly. A: いつ新しい車運転させてくれるの? B: ありえないね。 「when pigs fly」は直訳すると「豚が空を飛ぶ時」です。 豚が空を飛ぶことは絶対にないですよね? なので、「when pigs fly」は絶対に起こりえない、ありえない場合に使う熟語です。

Published on 2015-04-07 04:09:30 GMT

入会金無料キャンペーンは今月末までとなります。 体験レッスンや、ご入会希望の方はお早目にお越しください。

Published on 2015-04-02 02:06:01 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) give me a hand (手伝ってくれ) A: Can you give me a hand with the sofa? It's heavy. B: Sure. A: ソファを動かすのを手伝ってくれる?すごく重いんだ。 B: もちろん。 「give me a hand」は何かを手伝ってもらいたい時に使える熟語です。 ”with”の後を「the TV(テレビ) , the table(テーブル) 」などに変更して応用出来ます。

Published on 2015-03-31 03:04:08 GMT

<お知らせ> 3月31日(火)は通常レッスンはありませんので、火曜日にレッスンを受けている生徒さんはお休みとなります。 ご注意下さい。 (次回のレッスン日は4月7日です。) ※31日に振替えレッスンを予定されている生徒さんはレッスンがあります。

Published on 2015-03-26 02:02:55 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) cost an arm and a leg (すごくお金がかかる) A: Do you want to go to that new restaurant? B: No, everything there costs an arm and a leg. A: あそこの新しいレストランに行ってみる? B: いや、いいよ。あそこはすごく高いんだ。 「cost an arm and a leg」は「very expensive」と同じ意味の熟語です。 「arm」の前にある「an」と「leg」の前にある「a」は冠詞ですが、「arm」が母音で始まる語なので「a」ではなく「an」になります。

Published on 2015-03-24 08:19:22 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) Hit the sack (寝る、床に就く) A: I'm going to hit the sack. I'm exhausted. B: OK. See you in the morning. A: もう寝るよ。すごく疲れてるんだ。 B: 分かったよ。じゃあまた明日の朝ね。 「Hit the sack」は「go to bed」と同じ意味です。 自宅でも寝る時に使ってみてください。

Published on 2015-03-17 01:50:42 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) Sick as a dog (とても気分が悪い) A: Why are you still in bed? B: I'm not going to work today. I'm sick as a dog. A: 何でまだ寝てるの? B: 今日は仕事休むんだ。とても気分が悪いんだよ。 このように「Sick as a dog」は具合が悪くて気分が悪い時に使います。

Published on 2015-03-10 03:51:35 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) Piece of cake(朝飯前だよ/簡単だよ/楽勝だよ) A: How was your test today? B: It was a piece of cake. A: テストどうだった? B: 簡単だったよ。 「Piece of cake」は直訳すると「一切れのケーキ」ですが、上記のように「朝飯前 / 簡単 / 楽勝」という意味で使われます。

Published on 2015-03-03 01:49:14 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) Hit the books(猛勉強する) A: What are you going to do tomorrow? B: I have to hit the books. I have an important test next week. A: 明日の予定は? B: 来週大事なテストがあるから猛勉強しなきゃいけないんだ。 ’’Hit the books''は’’懸命に勉強する、猛勉強する’’という意味で使われます。 特に学生の方はよく使える熟語なのでぜひ覚えて下さいね。

Published on 2015-02-24 03:03:27 GMT

Idiom of the week (今週の熟語) Break a leg! (頑張って!) A: I have a piano recital tomorrow. B: Oh really? Break a leg! A: Thank you. A: 明日ピアノの発表会があるんだ。 B: そうなの?頑張って! A: ありがとう。 ’’Break a leg!’’は’’Good Luck!’’と同じような意味で使われます。 特にステージパフォーマンス(演奏、歌唱、スピーチ、発表会など)をしようとしている人に対して使う表現です。 ※ホームページでは「今週の英語」というコーナーをやっているので、そちらもぜひ見て下さい♪

Published on 2015-02-19 10:46:21 GMT

Christmas Partyのお知らせ 12月にクリスマスパーティを開催いたします。 日時:12月20日(日) 午前から 場所:沖野市民センター2階 和室(1) 対象:0歳~小学生まで 申込みや詳細につきましては、CHAT ENGLISHまでお問い合わせください。 皆さんのご参加をお待ちしております!

Published on 2015-10-29 11:23:35 GMT

Idiom of the week (今週の熟語) water under the bridge(過ぎてしまったこと) A: I'm sorry about last night, Tom. B: Don't worry about it. It's water under the bridge. Let's go get something to eat. A: 昨日の夜はごめんね、トム。 B: 気にしないで。もう過ぎたことだからね。何か食べに行こうよ。 今週は「過ぎたことは仕方ない/もう終わったことだ」という意味の熟語です。 直訳すると、「橋の下の水」という意味になるので、熟語としての意味を理解していないと相手の言っていることが分からなくなりますね。

Published on 2015-10-27 11:52:50 GMT

Idiom of the week (今週の熟語) put your foot in your mouth(失言する、ヘマをする) A: I just put my foot in my mouth. B: What happened? A: I congratulated Mary on her pregnancy. B: She is pregnant? A: No, but I thought she was. A: ヘマをしちゃったみたいなんだ。 B: どうしたの? A: メアリーに妊娠おめでとうって言っちゃったんだ。 B: 彼女妊娠してたの? A: してないんだ、だけど妊娠してると思ったんだよね。 今週は「失言する、ヘマをする」という意味の熟語です。 文字通り訳すと「足を口の中に入れる」です。 このままの意味で捉えると大変なことになりますね。 また、「your」の部分は所有格の人称代名詞(my/your/his/her)が入り、主語が誰なのかによって人称代名詞が変わります。 例文のように主語が「I」であれば、「I put my foot in my mouth.」となります。 <その他の例> 「You put your foot in your mouth.」 「He put his foot in his mouth.」 「She put her foot in her mouth.」 さらに、主語には名前も使えます。 <例> 「Tom put his foot in his mouth.」

Published on 2015-10-15 08:39:18 GMT

Idiom of the week (今週の熟語) over my dead body(私の目の黒いうちは絶対にさせない) A: I think I'm going to buy a motorcycle next summer. B: Over my dead body! They are too dangerous. A: 来年の夏にオートバイを買おうと思ってるんだ。 B: 私の目の黒いうちは絶対にダメだよ!オートバイは危険すぎる。 「over my dead body」は「絶対にだめだ!」という強い反対を表す熟語です。 直訳すると「やるのなら私の死骸を乗り越えてやれ」、つまり「私が死んでからやれ」という意味になります。 よく冗談としても使われます。

Published on 2015-10-09 07:47:09 GMT

Idiom of the week (今週の熟語) What's eating (you/him/her/名前)?(何を悩んでいるの?、どうしたの?) A: What's eating you? You've been quiet all day. B: I'm nervous about my test tomorrow. It's really important. A: 何を悩んでいるの?今日1日ずっと静かだね。 B: 明日のテストのことで緊張しているんだ。すごく大事なテストなんだよ。 更新が遅くなってすみません! 今週の熟語は「どうしたの?、何を悩んでいるの?」です。 「eat」を耳にするとみなさん恐らく「食べる」が最初に出てくると思います。しかし、「eat」には「悩ませる、イライラさせる」という意味もあります。ここで使われているのは後者の意味です。 「you / him / her / 名前」の部分は、いずれかが入ります。

Published on 2015-10-01 01:17:42 GMT

Idiom of the week (今週の熟語) no spring chicken(若くない、いい年) Are you sure he should be hiking alone at his age? He's no spring chicken, you know. (彼の歳で一人でハイキング行かせても大丈夫なの?彼ももう若くないんだからさ。) 今週は日本語でもよく耳にする、「若くない」という熟語です。 「spring chicken」だけだと、「(春にうまれた)若鶏」という意味です。 「no spring chicken」で「若鶏じゃない」となり、「もう若くない、もういい年だ」という意味で使われます。

Published on 2015-09-24 10:42:18 GMT

ハロウィンパーティのお知らせ 10月にハロウィンパーティを開催いたします。 日時:10月25日(日)    0歳~幼稚園児:10時~11時    小学生:11時20分~12時20分 ※ご兄弟で一緒に時間に参加も可能ですので、ご希望の方はご連絡下さい。 参加費:300円 場所:六郷市民センター 2階 和室(1) 条件:仮装(魔女の帽子や猫耳カチューシャなど一部で構いません) 当日はハロウィンにちなんだゲームや、Trick or Treat(トリックオアトリート)でお菓子を配る予定です。 チャットイングリッシュに通っていないお子様も参加いただけるイベントですので、皆さんのご参加お待ちしております。 お申込みやお問い合わせは022-702-2211までご連絡下さい。

Published on 2015-09-17 13:15:23 GMT

Idiom of the week (今週の熟語) give it a shot (試してみる、挑戦する) A friend of mine invited me to her yoga class. I don't know if I'll like it, but I'm going to give it a shot. (友だちのヨガクラスに誘われたんだ。楽しめるかどうか分からないけど、試しにやってみるよ。) 今週は「give it a shot」です。 「やってみる、試してみる、挑戦してみる」という意味で使われます。 同じ意味で「give it a try」という言い方もあります。 「give it a shot」はネイティブスピーカーもよく使う熟語ですので、覚えておきましょう。

Published on 2015-09-15 08:23:06 GMT

Idiom of the week (今週の熟語) have a big mouth(口が軽い、おしゃべり) Tom is a nice guy, but he has a big mouth. (トムっていい人だよね、でも口が軽いんだよね。) 今週の熟語は「口が軽い、おしゃべり」です。 「have a big mouth」は直訳すると「大きい口を持つ」となりますが、「口が軽い」という意味で使われます。

Published on 2015-09-08 07:50:13 GMT

Idiom of the week (今週の熟語) sleep like a baby(ぐっすり眠る、よく眠る) I feel great! I slept like a baby last night. (すごく気分がいいんだ!昨日の夜はぐっすり眠ったからね。) 今週の熟語は「ぐっすり眠る」です。 「sleep like a baby」を直訳すると「赤ちゃんのように眠る」となります。 「赤ちゃんのように眠る」=「ぐっすり眠る」という意味で使われます。 「よく眠れたよ。」という話は、前日やそれ以前の過去のことについて話すのがほとんどですよね。 なので、" sleep "を過去形にして" slept "で使われることが多いです。

Published on 2015-09-02 02:15:46 GMT

Idiom of the week (今週の熟語) chicken out(おじけづく, びびる) A: How was bungee jumping? B: I didn't go. I chickened out at the last minute. A: バンジージャンプどうだった? B: 行かなかったんだ。いざとなったらおじけついちゃってさ。 今週は「おじけづく」とか「びびる」という意味の熟語です。 ” chicken ”という単語は、もともと「ニワトリ、ひよこ、鶏肉」という意味がありますが、「臆病な人」という意味もあります。 ” chicken out ”で「おじけづいてやめる、びびる」という意味で使われます。

Published on 2015-08-26 03:09:35 GMT

夏季休業のお知らせ 8月9日(日)~8月24日(月)まで夏季休業となりますので、次回レッスン日のご確認をお願いいたします。 また、休業中は「今週の英語」と「今週の熟語」は更新されません。

Published on 2015-08-06 03:37:09 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) once in a blue moon (ごくまれに、めったにない) A: Do you ever go to baseball games? You live so close to the stadium. B: Once in a blue moon. I prefer to watch them on TV. A: 野球の試合観に行くことってある?球場の近くに住んでるよね。 B: ごくまれにね。どちらかというとテレビで観る方がいいな。 「ブルームン」は数年に一度みられるもので稀であることから、「once in a blue moon」は「めったにないこと、ごくまれに」という意味で使われます。

Published on 2015-08-04 07:07:05 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) a fish out of water(場違いな) A: Did you have a good weekend? B: Yeah, not bad. I went to a barbecue at my neighbour's house. A: Your new neighbour? B: Yeah. The food was good, but I didn't know anybody. I felt like a fish out of water all afternoon, so I left early. A: 良い週末だった? B: うん、悪くなかったよ。近所の家にバーベキューに行ったんだ。 A: あの新しいお隣さん? B: うん。食べ物はおいしかったけど誰も知っている人がいなくてね。ずっと場違いな感じだったから早く帰ってきちゃった。 今回の「a fish out of water」は直訳すると「水から出た魚」です。 「水から出た魚」のように「居心地の悪い状況に置かれた人」のことを表し、「落ち着かない、勝手が違う」という意味で使われます。 例文のように、「a fish out of water」の前には「 like(~のような」が付きますので、使う時は忘れないようにしましょう。

Published on 2015-07-29 02:57:08 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) crocodile tears(うその涙、うそ泣き) Don't worry, she's OK. Those are just crocodile tears. (彼女は大丈夫だから心配しないで。ただのうそ泣きだから。) 文字だけをみると「ワニの涙」という直訳になりますが、「見かけだけの涙」という意味で使われます。

Published on 2015-07-21 04:27:55 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) fair-weather fan(にわかファン) People in this city are such fair-weather fans! Now that the team is in first place, I can't get any tickets. ここの市民はみんなにわかファンばっかりだね!チームが首位になった途端チケットが手に入らなくなったよ。 fair-weather fanはチームが勝っている時だけ応援するファンのことを言います。 例文は "people" なので "fair-weather fans" と複数形の "s" がついています。 このほかにも "fair-weather friend(s)"という熟語もあり、こちらは「いい時だけ寄ってくる、まさかの時に当てにできない友達」という意味で使われます。

Published on 2015-07-14 06:20:52 GMT

Idiom of the week(今週の熟語) keep your/an eye on something/someone (~から目を離さない) Could you keep an eye on the pasta for me? Someone is at the door. パスタを見ててくれませんか?玄関にだれか来たみたいなんだ。 keep an eye on ~ (もしくはkeep your eye on ~)は、「何かから目を離さないでいる、見張る」という意味で使われます。 「~」の部分は、「もの/人」が入ります。 例文では「the pasta(パスタ)」ですが、他には 「Could you keep an eye on the dog?(犬を見ててくれませんか?)」 なども使えます。

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