Department of Neurology, Chiba Unibersity Graduate School of Medicine

at 中央区亥鼻1-8-1, Chiba-shi , 260-8670

千葉大学大学院医学研究院 神経内科学


Department of Neurology, Chiba Unibersity Graduate School of Medicine
中央区亥鼻1-8-1
Chiba-shi , Chiba 260-8670
Japan
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http://www.m.chiba-u.ac.jp/class/neurol/

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千葉大学神経内科研修説明会(+懇親会)のお知らせ 神経内科では初期研修の先生および学生さんを対象に、「千葉大学神経内科における研修内容」についての説明会を下記の日程で行います。15時半からは教授や医局長などから当科の研修の実際についての説明会、16時半からは食事をしながらざっくばらんに、聞きたいことを聞いてもらう懇親会を予定しています。どこから参加していただいても結構ですので、少しでも神経内科に興味がある方は、ぜひご参加ください。当日の飛び入り参加も大歓迎ですが、人数把握のため出席予定の方は下記の連絡先まで連絡いただけるとありがたいです。 日時:2014年5月17日(土) 15時30分~  説明会(ひがし棟5階、カンファレンスルーム) 16時30分~  懇親会(ひがし棟11階, 展望レストラン「ヴァンセーヌ」) 連絡先: 神経内科 医局 TEL 043-226-2129  メールアドレス: chibaneurology@yahoo.co.jp  担当: 森 雅裕(PHS 72604) 研修案内HPはこちらhttp://www.m.chiba-u.ac.jp/class/neurol/recruit.html

Published on 2014-05-08 04:28:03 GMT

こんにちは。 木曜日の医龍4、ご覧になったでしょうか。 今回の舞台である「潰れかけ!!の病院」の建物の一部は、千葉大学医学部(旧病院)です。確かにこれほど古い建物の病院に、今時入院したくないですね…。 正面玄関前の階段を、4人でドラゴン歩きで降りてました~。私も、大学院生を引き連れてあの階段で医龍ごっこしようかな。 医龍が上半身裸で、オペのイメトレをしていた医学部の屋上がまぶしく感じます。あそこに坂口憲二がいたなんて❤ 今度、屋上で神経診察のイメトレするぞ!アキレス腱反射を確実に出すには、尺側手根伸筋と橈側手根屈筋の絶妙なハーモニーが重要だ。はーっ! 千葉大学病院は、医師が3名、人工心肺1台、すぐに停電などということはございませんので、皆様、ご安心の上、受診なさってください。

Published on 2014-01-11 02:54:14 GMT

皆様、こんにちは。昨日の地震速報はびっくりしましたね。 地震と言えば…、 研修医になりたての頃、病棟勤務中に比較的大きな地震がありました。いち早く机の下にもぐろうとしたその時、周りのナースや先輩医師が患者さんの呼吸器の点検や様子の確認のために、病室に一斉に走っていく姿に気がつきました。 自分は学生ではなくすでに社会人であること、何よりも患者さんを優先して守る立場にあることを、遅ればせすぎますが、明確に自覚した瞬間でした。 今でも思い出すたびに、顔が赤くなるエピソードです。 昨日は幸い誤報でしたが、改めて防災対策について気を引き締めて取り組みたいと思います。

Published on 2013-08-09 07:29:57 GMT

皆様、こんにちは。 今年の神経内科専門医試験が終了しました。 なんと…、9名受験し全員合格です!ヤッホー。 半年前からまじめに勉強会を続け、本当にお疲れ様でした。 「頭を振るたびに知識がこぼれ落ちる」なんてどうか言わないで。 教室をさらに盛り上げる若い力として一層頼りにしますよ。

Published on 2013-07-23 09:32:03 GMT

皆様、 こんにちは。 ようやく教室のHPとFacebook pageとのリンクがはれました。少しでも注目度がアップするとよいのですが。 同時に、Facebook pageのアドレスも簡略なものに変更しました。教室員の名刺やe-mailの署名からも拡散するといいなと願っています。 種々のイベントや最近のトピックスなどをご紹介することで、私たちの教室が身近に感じて頂けるようなページに育てて行きたいと考えています。

Published on 2013-07-17 05:24:57 GMT

皆様、 こんにちは。講演会のお知らせです。 来るべき超高齢化社会(特に、千葉県は深刻ですね…)の医療の在り方を考える会です。ロコモティブシンドローム・認知症・老年医学…、異なる分野を融合して長寿医療を考える興味深い講演会です。普段とは異なる視点を勉強しに是非来てください! ************************* 第一回長寿医療を考える会 日  時  2014年 2月12日 (水) 19:00 ~ 21:00 会  場  京成ホテルミラマーレ 6F「ローズルーム」 特別講演 1 座長 千葉大学整形外科学   教授 高橋 和久 先生 演者 名戸ケ谷病院       院長 大江 隆史 先生 「ロコモティブシンドロームは長寿医療 における運動器医療の立ち位置である」 特別講演 2 座長 千葉大学神経内科学    教授  桑原 聡 先生  演者 東京医科大学病院 高齢診療科 主任教授 羽生 春夫 先生 「高齢者認知症の課題と展望」 特別講演 3 座長 千葉大学細胞治療内科学  教授 横手 幸太郎 先生  演者 国立長寿医療研究センター 病院長 鳥羽 研二 先生 「超高齢社会と老年医学」 *************************

Published on 2014-02-01 03:37:33 GMT

こんにちは。 昨日、無事に仕事納めを終え、本日の病院はとても静かです(このまま平和でありますように(^^))。 医師になって十数年目ですが、いまだに毎日新しい発見があります。特に患者さんに教えて頂くことは本当に多く、これからも患者さんのお話に耳を傾けて参りたいと思います。 教育の大切さも実感する今日この頃です。若い先生たちが成長し、支えてくれるからこそ、教室が発展できるということを痛感します。来春は、大変嬉しいことに、5名が入局予定です。 桑原教授のご指導の下、来年も教室員全員が成長を継続できるよう頑張りたいと思います。 皆様、よいお年をお迎えください。

Published on 2013-12-28 02:28:45 GMT

2017年世界神経学会議の日本招致が決定しました!: 9月にウィーンで開催された第21回世界神経学会議で2017年開催国を決める投票があり、日本(京都)が韓国(ソウル)、香港に競り勝って招致が決定しました。 同学会は参加者7000名の神経内科の国際学会で、南北アメリカ・アジア・ヨーロッパ・アフリカの順に2年毎に開催が回ります。2017年アジアは3国が立候補。ロビー活動と直前のプレゼンの半々で決まるといわれオリンピック招致と似ています。事前には投票権を持つ各国神経学会理事長に皆でアプローチ:E-mailや郵便だけでなく、国際学会でも懸命に交渉。投票前日にはウィーン市内のホテルでJapan Nightと称するパーティーに代表を招待、ここには駐オーストリア大使や政府観光局からも応援に来てもらい、安部首相からのメッセージも寄せられました。 当日には投票会場の入り口に集合し最後のお願い。決選投票でなんとか韓国に勝ちました。初めての経験でしたが、招致って大変なんですね。 (桑原 聡) この招致に関して政府観光局でも紹介されています (9/26プレスリリース): http://www.jnto.go.jp/jpn/

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