Hiroshima MOCA

at 南区比治山公園1-1, Hiroshima-shi, 732-0815 Japan

広島市現代美術館の公式Facebookページです。http://www.hiroshima-moca.jp http://twitter.com/hiroshimamoca


Hiroshima MOCA
南区比治山公園1-1
Hiroshima-shi , Hiroshima 732-0815
Japan
Contact Phone
P: 082-264-1121
Website

Description

広島市現代美術館は、1989年、公立では全国初の現代美術を専門に扱う美術館として開館しました。年間を通じて、先端的な表現を紹介する特別展や、所蔵品から選りすぐりの作品を紹介するコレクション展などを開催しています。 Hiroshima City Museum of Contemporary Art was established on May 3, 1989. The first public art museum in Japan devoted exclusively to contemporary art, it is located in the Hijiyama Park which has a splendid view of Hiroshima and is famous for its cherry blossoms.

How To Get to Hiroshima MOCA

広島駅から [路面電車]5番「広島港」行き▶「比治山下」下車、約500m [タクシー]約10分 八丁堀から [バス]八丁堀(天満屋前)バス停  ❶「大学病院」行き(比治山トンネル経由) 広島バス(23-1番系統)  ❷「旭町」行き 広電バス(12番系統)  ▶「段原中央」下車、動く歩道比治山スカイウォーク経由で約550m

Opening time

  • Tuesdays: 10:00- 17:00
  • Wednesdays: 10:00- 17:00
  • Thursdays: 10:00- 17:00
  • Fridays: 10:00- 17:00
  • Saturdays: 10:00- 17:00
  • Sundays: 10:00- 17:00

Company Rating

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【桜のシーズン到来!】 ここ数日は肌寒い日が続きますが、桜たちは着々と開花への準備を進めているようです。つぼみがふくらんでピンクに色づき、絶妙な春の色彩を見せてくれています。 今日の比治山は「第1回 比治山桜咲けまつり」でにぎわいました。美和桜、雨後の月、誠鏡、蓬莱鶴といった広島の日本酒や地元名店スイーツ、屋台グルメなどが楽しめるだけでなく、ステージで神楽の披露等も。お花見シーズンのスタートを告げるかのように比治山が盛り上がった1日でした。 これから桜はどんどん見ごろに。花とアートを愛でるひと時を過ごしにぜひおいでください。

Published Hiroshima MOCA on 2016-03-26 11:37:19 GMT

【今日明日披露!太郎のぼり】 明日はこどもの日。当館では今日明日と岡本太郎デザインの鯉のぼりが皆さまをお出迎えします!色鮮やかかつ力強く比治山の空を泳ぐ姿をぜひご覧ください! 明日はツキイチ・ワークショップも開催。今年のこどもの日は家族でアートを楽しんではいかがでしょうか。 ツキイチ・ワークショップ2016 「おひさまの光で写真をとろう」 https://www.hiroshima-moca.jp/exhibition/monthly_ws_2016/

Published Hiroshima MOCA on 2016-05-04 05:28:40 GMT

【着々準備中!次回特別展】 特別展「ディン・Q・レ展:明日への記憶」(~5/15)は会期終了間近に。5/28からは「東松照明 ー長崎ー 展」がスタートします。戦後日本を代表する写真家・東松照明(1930-2012)が半世紀もの時間をかけて撮り続けた長崎を紹介。巨匠が見つめ切り取った長崎の風景・人々など約350点を堪能いただけます。 東松照明を知るためのトークやワークショップなど、関連プログラムも充実のラインナップ。こちらも合わせてぜひ! https://www.hiroshima-moca.jp/exhibition/shomei_tomatsu/

Published Hiroshima MOCA on 2016-05-03 09:12:00 GMT

【月に一度のワークショップ日和!】 新年度・新学期がスタートし、新たな環境で気ぜわしく過ごす方も多いのでは。そんな日常をほんのひと時忘れて、比治山にアートを楽しみに来ませんか。名残惜しい桜の散り際もご覧いただけます。 4月10日(日)はツキイチ・ワークショップを開催!ポスターや色画用紙を貼ったり編んだり。笑顔いっぱいの素敵なワークショップをぜひ体験しに来てください。 ツキイチ・ワークショップ「かみであみもの!?」 日時/2016年4月10日(日)10:00-12:00、14:00-17:00 ※参加無料、事前申込不要 ※混雑状況によってお待ちいただく場合があります。 http://www.hiroshima-moca.jp/exhibition/monthly_ws_2016/

Published Hiroshima MOCA on 2016-04-08 09:27:31 GMT

【本日、お花見日和】 比治山の桜がほぼ満開に!お花見ベストシーズンを迎えています。今日は晴天で過ごしやすい気候に加え土曜ということもあり、すでにお花見モード全開。陣取り合戦が繰り広げられています。桜を愛でた後は、アート鑑賞も楽しんでくださいね~。

Published Hiroshima MOCA on 2016-04-02 01:08:22 GMT

【広島ゲンビよりメリークリスマス!】 広島は今日は雪のないイブになりそうです。たくさんの笑顔はじけるクリスマスになりますよう…。ミュージアムショップでは猫キャンドルなど、クリスマスプレゼントにぴったりのグッズがいろいろ揃っております。用意がまだの方はぜひ! 年内は12月26日(土)まで開館し、12月27日(日)~1月1日(金・祝)休館。新年は1月2日(土)から開館いたします。

Published Hiroshima MOCA on 2015-12-24 07:49:40 GMT

【今週末閉幕!「俯瞰の世界図」】 季節は師走へと突入。当館では特別展「俯瞰(ふかん)の世界図」が閉幕を迎えようとしています! 場所や物事の全体像を鳥の目=俯瞰の視点で見つめる意義を、美術作品を通して考えるこの展覧会。地図好きや鳥瞰図マニアにはたまらない(もちろんそれ以外の方々にも)好企画、と嬉しい感想をいただいております。 ニパン・オラニウェーによるベビーパウダーで作った都市(パウダーは固めていません)は、会期終了後は跡形もなく消え去る運命。まさに一期一会の作品をお見逃しなく! 他にもあなたを俯瞰の世界に誘う作品たちがお待ちしております。今年1年を俯瞰的に振り返るきっかけにぜひ。 特別展「俯瞰の世界図」 2015年10月10日(土)~12月6日(日) http://www.hiroshima-moca.jp/birds-eye_view/ 撮影:花田憲一(花田写真事務所)

Published Hiroshima MOCA on 2015-12-04 10:53:26 GMT

【倫雅美術奨励賞受賞!「赤瀬川原平の芸術原論展」】 今年3月~5月に開催した特別展「赤瀬川原平の芸術原論展」が第27回倫雅美術奨励賞を受賞しました! 倫雅美術奨励賞は優れた美術評論や美術史研究に対して贈られる賞。本展覧会の企画とカタログ論文が評価され、巡回開催館の千葉市美術館、大分市美術館との共同受賞となりました。 赤瀬川さんも喜んでくださっているはず。そんな風に思う嬉しいニュースでした。 「赤瀬川原平の芸術原論展」 会期:2015年3月21日~5月31日 http://www.hiroshima-moca.jp/akasegawa/index.html 「赤瀬川原平の芸術原論展」カタログ http://www.hiroshima-moca.jp/akasegawa/catalog/index.html ※好評販売中です

Published Hiroshima MOCA on 2015-11-18 09:15:25 GMT

【鳥の目=空から見た広島!】 お盆休みも終盤ですね!そんな中、当館では次回の展覧会準備を秘かに?着々と進めております。 先日は、次回特別展「俯瞰(ふかん)の世界図」(10/10~)の出品作家、松江泰治さんが本展の新作のために来広。空から見た広島の撮影を行いました! 快晴というベストなタイミングでの撮影を狙って、東京在住の松江さんは7月から毎日天気予報のチェックを続け、担当学芸員とも念入りに打ち合わせを重ね、やっとこの時期に決行となりました。 俯瞰という鳥の目の視点で様々な作品をご紹介する本展。今回の撮影から生まれる新作をぜひご覧ください! 特別展「俯瞰の世界図」 2015年10月10日(土)~12月6日(日) http://www.hiroshima-moca.jp/exhibition/birds-eye_view/

Published Hiroshima MOCA on 2015-08-15 09:55:04 GMT

【アートで知るベトナム】 3月19日(土)からの特別展「ディン・Q・レ展:明日への記憶」は、ベトナムを代表するアーティスト、ディン・Q・レ(1968年-)の個展です。 ベトナムを離れアメリカで暮らす中で、アメリカ人の視点で語られるベトナム戦争への違和感を持ったディン・Q・レ。それをきっかけに作品制作を始め、現在はホーチミンを拠点に、戦争や移民の問題を独自の視点で扱った作品を制作しています。 ベトナム戦争終結から40年。その歴史をアートならではの見事な手法で提示するディン・Q・レの作品。ベトナムを知り、戦争そして他者との共生を考えるきっかけにぜひ。 展覧会特設サイトでは作家や作品について、インタビュー動画やウェブ記事などで詳しく紹介しています。 特別展「ディン・Q・レ展:明日への記憶」 2016年3月19日(土)~5月15日(日) <特設サイト> http://www.hiroshima-moca.jp/dihn_q_le/

Published Hiroshima MOCA on 2016-03-12 07:54:03 GMT

【展覧会準備のうらがわ】 当館では現在、次回特別展「ディン・Q・レ展:明日への記憶」(3月19日~5月15日)のオープンへ向け、準備を進めています。今日は展示作品のひとつ、映像インスタレーション《農民とヘリコプター》のヘリコプターが搬入されました。本物っぽいけど本物と少し違うようにも見えるこのヘリコプター。なんと、ヘリコプターに魅了されたベトナム人技術者が独学で作ったものです。どのような作品として展覧会に登場するか、ぜひご期待ください! 特別展「ディン・Q・レ展:明日への記憶」 2016年3月19日(土)~5月15日(日) http://www.hiroshima-moca.jp/dihn_q_le/ ↑特設サイト ※《農民とヘリコプター》の作品解説もあります

Published Hiroshima MOCA on 2016-03-09 09:13:21 GMT

【三部作、いよいよ完結!】 被爆70年を迎えた2015年夏より連続開催してきた特別展「ヒロシマを見つめる三部作」。三つの展覧会によって広島の過去、現在そして未来を考察するという、当館でも初めての壮大な試みでした。 今週末、とうとうその第3部「ふぞろいなハーモニー」が閉幕。三部作が完結します。東アジアの一員として美術を通じて「調和=ハーモニー」を考える本展。ご来場をお待ちしています! 被爆70周年 ヒロシマを見つめる三部作 第3部「ふぞろいなハーモニー」 2015年12月19日(土)~2016年3月6日(日) http://www.hiroshima-moca.jp/harmony/ 撮影:内田和宏(Life Market Co., Ltd.) [完結記念] 第1部、第2部を振り返りたい方に…。 第1部「ライフ=ワーク」 http://www.hiroshima-moca.jp/life-work/ 第2部「俯瞰の世界図」 http://www.hiroshima-moca.jp/birds-eye_view/

Published Hiroshima MOCA on 2016-03-04 06:35:35 GMT

【新コレクション展、明日開幕!】 なぜだかわからないけど気になる、心惹かれる…そんな作品との出会いは数少なくないはず。言葉にできないような、作品からあふれ出る「なにか」。明日からスタートするコレクション展「あふれる「せい」-生、勢、盛、精」は、そんな「なにか」を宿した作品たちを目いっぱいご紹介します! ポスターのメインビジュアルは草間彌生《よみがえる魂》(1995)。この作品だけでなく、さまざまな作品からあふれる色々な「せい」を、皆さん、思う存分受け止めてください! コレクション展2016-1「あふれる「せい」-生、勢、盛、精」 2016年2月28日(日)~6月5日(日) http://www.hiroshima-moca.jp/exhibition/collection2016-1/

Published Hiroshima MOCA on 2016-02-27 08:53:08 GMT

【月に一度のお楽しみ!】 毎月好評の「ツキイチ・ワークショップ」。2月7日(日)は、紙を切って編み作品を作ります。紙でこんなに楽しく遊べるなんて!とやみつきになること間違いなし。ぜひご参加ください。 そして、現在開催中のコレクション展「かたちときもち-親しみやすさはどこからくるの?」も会期終了間近(~2月11日(木・祝))。 中学生以下は観覧無料です。お子さんとご一緒にどうぞ。 ツキイチ・ワークショップ「かみであみもの!?」 日時/2016年2月7日(日)10:00-12:00、14:00-17:00 ※参加無料、先着順 ※混雑状況によってお待ちいただく場合があります。 http://www.hiroshima-moca.jp/exhibition/workshop-2015/ コレクション展2015-3「かたちときもち-親しみやすさはどこからくるの?」 2015年10月31日(土)~2016年2月11日(木・祝) http://www.hiroshima-moca.jp/exhibition/collection2015-3/ 撮影:内田和宏(Life Market Co., Ltd.)

Published Hiroshima MOCA on 2016-02-04 08:37:04 GMT

【ワークショップで楽しい年初め!】 今週末1月10日(日)は「ツキイチ・ワークショップ」を開催します!新年スタートして初めてのツキイチは、題して「はぎれでお絵かき!」。布やフェルトを切って貼って、楽しく絵を描きます。カラフルな色やさまざまな柄の布を使うワクワク感たっぷりのワークショップ。あなたはどんな作品を作りますか?? ツキイチ・ワークショップ「はぎれでお絵かき!」 日時/2016年1月10日(日)10:00-12:00、14:00-17:00 ※参加無料、先着順 ※混雑状況によってお待ちいただく場合があります。 http://www.hiroshima-moca.jp/exhibition/workshop-2015/

Published Hiroshima MOCA on 2016-01-08 09:42:58 GMT

【新たな年の幕開け!】 明けましておめでとうございます。 おだやかな天気のお正月ですね。いかがお過ごしでしょうか。 当館は本日より張り切って開館、皆さまのご来館をお待ちしております!お年賀プレゼントの缶バッジも好評です。こちらもぜひ! <開催中の展覧会> http://www.hiroshima-moca.jp/exhibition/ ・特別展「ふぞろいなハーモニー」(~3月6日) ・コレクション展「かたちときもち-親しみやすさはどこからくるの?」(~2月11日) ・ビデオアートプログラム「第48回:リチャード・T・ウォーカー」(~1月31日)

Published Hiroshima MOCA on 2016-01-02 02:46:51 GMT

【良い年越しを…】 2015年も本当に残りわずかに…。当館は明日12月27日(日)より年末休館に入ります。 2016年は1月2日(土)から開館。新年を記念して、縁起の良い赤色&金色の当館ロゴマーク缶バッジを来館者の皆さまに差し上げます!ぜひゲットしてください!

Published Hiroshima MOCA on 2015-12-26 08:50:33 GMT

【祝!開幕!「ふぞろいなハーモニー」】 被爆70周年を記念して開催してきた「ヒロシマを見つめる三部作」もいよいよ最後の第3部となりました。12月19日(土)より「ふぞろいなハーモニー」が開幕!日本、中国、韓国、台湾ゆかりの16名のアーティストの作品を通して、広島から東アジアを見つめる展覧会です。 オープンに合わせて14名のアーティストが来館し、ギャラリー・ツアーだけでなく円卓会議、パフォーマンスなど、たくさんのイベントとともに展覧会がスタートしました。 ヒロシマについて考えることは人類の未来を見つめることにもつながり、広い視点で東アジアの関係を考えることは、ヒロシマを二度と繰り返さないことにつながるのではないでしょうか。まずは作品を通して「知る」ことから。ぜひご来場ください。 特別展「ふぞろいなハーモニー」 2015年12月19日(土)~2016年3月6日(日) ※年末年始休館:12月27日(日)~1月1日(金・祝) <特設サイト> http://www.hiroshima-moca.jp/harmony/

Published Hiroshima MOCA on 2015-12-22 07:43:54 GMT

【開催!「ゲンビどこでも企画公募」関連展】 当館で毎年行う公募プログラム「ゲンビどこでも企画公募」。このプログラムでは、地元協力企業・オリエンタルホテルが選ぶ作家に、翌年オリエンタルホテル内のギャラリーにて個展開催の機会が提供されます。そして、2014年のオリエンタルホテル賞受賞作家である吉田理沙さんの個展が今日からオリエンタルホテルデザインギャラリーにてスタートしました! 普段は特に意識せず見ているものを映像に切り抜いて見せることで、「見る」という行為について考えさせる吉田さんの作品。ぜひご覧ください! 吉田理沙 映像作品展「Pin Drop」(〜11月24日(火)まで) 会場/オリエンタルデザインギャラリー http://www.oriental-hiroshima.com/gallery/live.html 「ゲンビどこでも企画公募2014」展 アーカイブ http://www.hiroshima-moca.jp/dokodemo/archive/index.html

Published Hiroshima MOCA on 2015-11-15 09:33:50 GMT

【ダンボールで作るマイハウス!】 おかげさまで毎月大好評の「ツキイチ・ワークショップ」。9月から3か月連続でダンボールで建物を作るシリーズを行い、明日はその最終回です。 これまでの回では個性いっぱいのダンボールハウスが完成しました~!老若男女関係なく夢中でダンボールと格闘する素敵な時間をあなたもぜひ。 ツキイチ・ワークショップ「ダンボールでまちをつくろう!」 日時/2015年11月8日(日)10:00-12:00、14:00-17:00 ※参加無料、先着順 ※混雑状況によってお待ちいただく場合があります。 http://www.hiroshima-moca.jp/exhibition/workshop-2015/ ※待ち時間や終了後にはキッズガイドをもらって展覧会へGO!(中学生以下は観覧無料です)

Published Hiroshima MOCA on 2015-11-07 08:59:09 GMT

【決定!第10回ヒロシマ賞受賞者】 「ヒロシマ賞」という賞をご存じですか? 平和を愛し核廃絶を願う「ヒロシマの心」を、現代美術を通じて世界に発信するべく、3年に1度広島市より贈られる賞です。 そんな「現代美術のノーベル平和賞」とも言えるヒロシマ賞は第1回受賞者の三宅一生以降、そうそうたる顔ぶれの現代美術アーティストがこれまで受賞し、当館で受賞記念展を開催してきました。 そしてこのたび、第10回目の受賞者がモナ・ハトゥムに決定。第8回オノ・ヨーコ、第9回ドリス・サルセドに続き、3回連続で女性アーティストの受賞となりました。 これから受賞記念展への準備をスタートし、2017年夏に皆さまにご披露します(予定)。広島でしか見ることのできない特別な展覧会、ぜひお見逃しなく! -ヒロシマ賞 -モナ・ハトゥム -受賞の理由 http://www.hiroshima-moca.jp/hiroshima-art-prize/ ー第8回ヒロシマ賞受賞記念 オノ・ヨーコ展(2011年) http://www.hiroshima-moca.jp/onoyoko/ ー第9回ヒロシマ賞受賞記念展 ドリス・サルセド展(2014年) http://www.hiroshima-moca.jp/doris_salcedo/ Photo by Jim Rakate ©2006

Published Hiroshima MOCA on 2015-10-23 10:03:25 GMT

【鳥の気分を味わう展覧会!】 当館では現在、10月10日(土)からオープンする特別展「俯瞰(ふかん)の世界図」の準備が着々と進行中です! 展覧会のメインビジュアルは山口晃さんの《Tokio山水(東京圖2012)》。この作品のように高所から全体を見渡す「俯瞰」という視点に着目した展覧会です。 普段は自分の目線の高さで見る景色。でも鳥たちはもっと高いところから私たちや私たちの社会を見つめています。そんな鳥の視点で場所や物事をとらえてみませんか?さまざまな作品たちが、あなたを「俯瞰」の世界へお連れします! まずは完成したての特設サイトで予習ください! 特別展「俯瞰の世界図」 2015年10月10日(土)~12月6日(日) http://www.hiroshima-moca.jp/birds-eye_view/

Published Hiroshima MOCA on 2015-10-02 11:32:49 GMT

【連休のおでかけはぜひゲンビへ!】 今日からシルバーウィーク突入ですね。お天気も良く、おでかけ日和の連休になりそうですが、初秋の気配を感じつつ「芸術の秋」の先取りはいかがでしょうか。 当館では現在開催中の特別展「ライフ=ワーク」の会期終了(~9月27日(日)まで)が迫っております!さまざまな人生(ライフ)を表現した作品を前に、私たちの現在や未来に思いをはせる…そんなひと時を過ごしていただける展覧会です。 広島ゲンビだからこそ実現したともいえる貴重な内容の展覧会。家族や大切な人と一緒に、もしくは一人で没頭、お好みの楽しみ方でご堪能ください。 特別展「ライフ=ワーク」 2015年7月18日(土)~9月27日(日) http://www.hiroshima-moca.jp/life-work/ Photo: Kazuhiro Uchida (Life Market Co.,Ltd.)

Published Hiroshima MOCA on 2015-09-19 03:30:12 GMT

【ダンボールの魅力堪能!?】 毎月1回のお楽しみ「ツキイチ・ワークショップ」!子どもから大人まで時間を忘れて夢中になってしまう、素敵ワークショップです。 9月は明日6日開催!今月の素材は「ダンボール」です。身近な素材ながら家で工作するにはスペースや後始末が気になるトコロ…。明日は広い美術館で思いきりダンボールと格闘してください! ツキイチ・ワークショップ「ダンボールでまちをつくろう!」 日時/2015年9月6日(日)10:00-12:00、14:00-17:00 ※参加無料、先着順 ※混雑状況によってお待ちいただく場合があります。 http://www.hiroshima-moca.jp/exhibition/workshop-2015/

Published Hiroshima MOCA on 2015-09-05 06:48:44 GMT

【期間限定でオノ・ヨーコ作品を展示中】 オノ・ヨーコさんといえば、当館では2011年に開催した展覧会「第8回ヒロシマ賞受賞記念 オノ・ヨーコ展 希望の路 YOKO ONO 2011」が。広島・長崎そして東日本大震災の犠牲者への鎮魂、未来への希望を指し示すオノさんのメッセージに大いに勇気づけられた展示でした。 http://www.hiroshima-moca.jp/onoyoko/ その後もオノさんの広島への思いは強く、このたび広島のための新作《HIROSHIMA AIR CLOCK》を制作、当館では現在その作品を展示中です(展示期間は8月30日(日)まで)。 「今ある身近な平和、そして世界の平和の継続・実現のために、70年前のあの日、呼吸することもできず苦しかった瞬間を忘れないでいましょう」 オノさんのメッセージを体感しに、ぜひお越しください。