北九州ヨガセンター

at 小倉北区魚町2丁目6-1  商工会館内, Kitakyushu-shi, 802-0006

アイアンガーヨガをしています。 テーマは『腹部の解放』


北九州ヨガセンター
小倉北区魚町2丁目6-1  商工会館内
Kitakyushu-shi , Fukuoka 802-0006
Japan
Contact Phone
P: 080-1001-9917
Website
http://purana.in/

Description

アイアンガーヨガをしています。 他のヨガとは違いアライメントを重点に指導していきます。アライメントを重視することで身体の不調を整えながら身体をつくっていきます。 月謝月8000円/月4回 都度払い 2500円/1回

Opening time

  • Tuesdays: 10:30- 12:30

Specialities

Price category
$ (0-10)

Company Rating

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昨日、この前の新聞を見たケーブルテレビの人が取材にきました。椅子を使っていたのが目に止まったようでした。番組には当たり前ですが台本というものがあり、バラエティですが作られたドラマでした。テレビの舞台裏を体験させてもらうという貴重な時間でした。一つのアサナを試験の時より長くキープしたりして、いつもとは違った疲れを感じました。 うちはケーブルテレビに加入していないので見れませんが、誰かに録画して見せてもらおうと思っています。どんなふうに編集されているのか楽しみでもあり、恥ずかしくもあり、あれで良かったのかと不安でもあります。 さて、どんな広がりを見せるのか?それが一番の楽しみです。

Published on 2015-07-22 00:57:24 GMT

ワークショップ終了。 1日目に身体のどのポイントを注意するのかを学び、土のエレメントから火のエレメント、そして空のエレメントへとアサナが変化していく。学び方も外旋から内旋へと変化していく。ただ身体をアライメントをとっていくだけではない。 こういう奥深さを教えてもらうと、まだまだだなぁと感じてしまう。あとは自分で練習して学んだ事を消化していくしかない。個人的にも身体の使えていない点を教えてもらった。ヨガという果てしない目標に身近な目標ができたという事は幸せな事だ。

Published on 2015-07-06 09:43:18 GMT

今日から大阪で、オーストラリアから来られたケイ先生のWSがスタートした。 フェリーが1時間近く遅れ、雨は降らない予定だった(降水確率10%たった)のに雨に濡れ会場に到着した。立ちポーズの途中から入ったのだが、ひとつひとつ丁寧にポーズの説明があった。今日のこの感覚がどう変わっていくのかを感じて欲しい。それが、初級から中級の違いなのだそうだ。 自分にとって1番タイムリーな情報は背中をどう使うかのかという事と、回転系のアサナをすると自分の中へ深く入っていく事ができるという事だ。 そして、肉体的なところから、より中なる探求が始まる。

Published on 2015-07-04 11:02:42 GMT

先日コンビニで「ゆがみを直す整体学」という本があったので手に取って読んでみた。興味深い内容がいくつか書かれていた。腕は肩胛骨を起点として螺旋状の力を作り、脚は骨盤を起点として螺旋状のちからをつくる。そしてその力が胸椎の10番あたりで集結する。この螺旋状の力の集合体が正中線を作りだしていく。この螺旋の力が失われ正中線が崩れていくと不調が起こってくる。 と書かれていた。 ヨガでしている事はまさくしこの事ではないかと驚き、この本を持ってレジに向かった。 自分のしている事の確信度が上がり、今まで以上に練習、指導に力が入る。そしてヨガの素晴らしさを実感するのだ。

Published on 2015-06-17 00:04:51 GMT

今日はアイアンガーヨガ協会の企画広報委員会があるので東京に来ています。 今日は秋に行われるビリア先生(フランスから来日)のワークショップの詳細を決めてニュースレターの次号の内容をつめる予定です。

Published on 2015-06-06 22:14:46 GMT

ワークショップ最終日 4日間朝から晩までヨガをすると、心は元気なのだが身体は疲れているのか、腰痛や痛みが出てくる。 けれど今までとは少し違う。やる気が今は出てきている。 シニアシチズンのクラスというが、内容はメディカルだから、面白い。シニアとメディカルは繋がっているのだ。そしてこういうクラスに色々な意味で、お似合いの年齢にもなってきた。 時々寝てしまったが、肩の力も抜けて、とても密度の濃い時間を過ごせた。 最後にグルとは、闇夜を照らす光なのだと説明があった。アイアンガーは万人の闇夜に光を照らす存在だったし、ヨガを続けている自分にとっても光を照らす存在である事は間違いない。 明日から、今日学んだ事を伝えていこう。

Published on 2015-05-24 09:53:17 GMT

ワークショップ2日目今日は昨日の2倍100人くらいの人が集まってきた。 午前中は昨日の復習も含めてスタンディングポーズが中心になった。 改めてアイアンガーヨガがスタンディングポーズが多いのは、アパーナヴァーユを活性化させる事で下半身が元気になり生命力を増幅させるためなのだという事を実感した。それは年齢に関係なく必要なのだ。そして、そのためにプロップスがあるのだ。 先日スシュマ先生はシルバークラスでは、アサナをしている時に自分と戦わないという表現を使った。数十年前に読んだ本の中にヨギは戦士だという言葉があったが、そういう事なのかと今頃になって答えを聞いた。長く続けていると答えはいつか返ってくるものだ。諦めないで続けていてよかったと思う瞬間であり、うれしい瞬間でもある。 そして、昨日もそうだが、今日もプラーナヤーマがあった。呼吸法は神経に作用するためシルバークラスにはとても必要な事なのだという事を学んだ。

Published on 2015-05-22 00:29:54 GMT

スシュマ先生の1日目のワークショップが終わった。 シニア世代にどのように教えていくのかという事をテーマにしていた。 最初は脚を伸ばしてお腹を緩めるという事をメインにQ&Aを織り交ぜながら進められた。 午後はドックポーズやスタンディングポーズをしシルシアサナをしてリラクゼーションに入っていった。 やはり、基本の大切さを感じた。基本をしっかり学ぶ事で大抵のケースに対応ができてくる。もちろん例外はあるが。 アイアンガーヨガは難易度の高い難しいアサナがいかにできるかという事よりも身体を整えて心を静謐にしていく事の方がメインであるかのようだ。 シニア世代のためのレッスンなので特にそう感じるのかもしれない。

Published on 2015-05-21 10:07:48 GMT

お知らせです。名古屋のヨガの先生からメールが届きました。身近に妊活されている方がいたら教えてあげてください。 妊活ヨガ漫画完成しました📖「赤ちゃんの欲しい二人のための妊活ファミリー沖ヨガ」 ¥1620📖 女性だけが痛い目にあう妊活は間違いだらけ。 女性が本当に欲しがってる妊娠の仕方教えます。 📖PR~📖日本語&中国語&英語訳が一冊になってます。 解説も~例えば~沖正弘師の中野陸軍スバイ活動~台湾白団とか~等、 世界の常識~日本の非常識~IPS細胞とバチカンなどの話など♪面白いですよ~⤴。 💻電子書籍📖メデイバンHP販売中¥560円~他の電子書籍ストアは~来週末ぐらいから~販売予定です。 妊活中の方々にも~是非~紹介して戴けたらっと~思います~⤴(笑)~ よろしくお願いします。 📖合笑⤴

Published on 2015-05-04 03:58:29 GMT

最近の練習では絵をトレースするように骨盤をトレースしながらアサナをしている。ただトレースするのは注意がそれてしまって難しいので呼吸を使って感じていく。 特に気を付けているのが左右同じようにトレースをしていくということだ。 骨盤に何か無意識の部分やにぶいところ何かが付着している感じがあるところなどはトレースできなくなったり、ひっかかったりしてしまう。 そうすると対象ではなくなってしまう。 また、左右の動きが逆だったり、アサナによってはどちらかに傾いたりしてしまう。 それでも続けていると骨盤のあの複雑な形がイメージできてきておもしろい。 骨盤を意識していると、つくづく身体の動きの中心はここなんだなぁとわかる。 このトレースするだけの練習がどれほどの効果があるのかは分からないが呼吸と一緒に意識することで骨盤周りの筋肉がほぐれてくる。 ほぐれてくることで身体の感覚が変わってくる。 より動きやすく感じられるのだ。 動きの中心は骨盤なんだなぁと実感する瞬間だ。 丹田とはよう云ったものだと思う。 そして歩いている時にもこの骨盤の歪みに気が付く。 歩く時仙腸関節、尾骨から脚が前に伸びていく。 そして恥骨坐骨から脚が後ろに伸びていく。 人間の身体は不思議なもので意識している部分は自然治癒力が働きだしバランスを取り戻そうとする。骨盤から脚や背骨の方に意識を向けていく事で、また新たな発見がある。 そしてそれが正しいのかどうか、いつも指針にしているのがアイアンガーヨガで云われている身体の感覚、使い方なのだ。

Published on 2015-04-18 01:02:40 GMT

お知らせです。 5月10日から、また集中コースを月一回のペースで行っていきます。アイアンガーヨガに興味のある方がいましたらお誘いの上是非参加してください。 日時5月10日(日) 時間10時から17時(1時間の休憩) 料金は8000円になります。 場所は商工会館です。 申し込みは、フェイスブックから連絡をください。 締め切りは4月25日になります。 次回は6月28日に行います。 ミニマム8名からの開催になります。

Published on 2015-04-14 21:56:46 GMT

アサナは筋肉は柔らかく腱を伸ばす。そのために腱の付着部である骨を意識する事が必要になってくる。 身体に起こる大きな問題は腱が硬くなり筋肉がほねに付着しはじめると起こることがある。 そこで1番感じにくい骨盤を感じる練習をし始める。骨盤からは多くの筋肉がつながっているから、感じられるようになってくると諸問題が改善されてくると思う。 骨盤を中心に身体の伸びや動きを考えると全てがうまく動き始めるようだ。まだ、観察をし研究をしているところだが、脚でさえも骨盤から考えていくと良いのではないだろうか。

Published on 2015-04-11 05:24:03 GMT

この前テレビを観ていたら、最近の科学では、心はどこにあるのか?という問いに対しての有力な説として、脳のシナプスの広がる範囲が心だという説があるそうだ。つまり意識の拡がりである。 認知症の予防にこのシナプスを拡げていく運動がある。 ヒプノセラピーでもトラウマのあるシナプスを別のシナプスに流れを変えていく事で思い込みや教え込みから解放させていくということをする。 ヨガでは身体を使って、その意識を拡げていく事をする。そして細胞を覚醒させていく。 意識の拡がりは当然脳の中でも起こっている。ということは、ヨガをすることは、脳科学的にも精神的な効果があるという事が証明されるのではないだろうか?

Published on 2015-04-05 11:27:46 GMT

ヨガのテーマの1つで「心と身体関係は?」というのがある。 たまに、嫌な事や1つの事に注意が取られ心が硬くなるような出来事があったりする。 そんな時に身体を動かしてみると固定された注意が外れ心が解放されることがある。そして元の自分に戻る。 じっとしていても身体の変化に気がつかないかもしれないが、少し動かしてみると何か気がつくかもしれない。 その事に気がつくようになったら、ヨガはもっと面白くなる。

Published on 2015-04-03 22:28:03 GMT

アサナをしていても、痛いのは結果であって原因ではない。心地よい痛さならよいが、不快な痛さは原因を他に探さないといけない。それは感覚の弱い方にある事が多い。ちゃんと向き合うと誰にでも分かる。自分と向き合うと言う事はそういう事だと思う。痛いのを我慢したり、頑張ってする事ではない。きつかったら、その感覚の反対側無意識の方へ向かって拡がっていく事が大切だと教えてくれているそうすることで結果を創り出している原因にある時ふっとたどり着くものだ。

Published on 2015-03-19 22:05:43 GMT

ヨガの歴史を紐解いていくと今のようなヨガはここ100年の出来事のようである。 自分は身体が硬いから、身体の事、ヨガの事を色々と学んできた。ひとつ言える事は硬い人でもそれなりにヨガをする事は出来るという事で、自分を開拓していく楽しさがあるということ。決して柔らかい人だけのものではない。身体が硬いからといって諦めている人はもったいない。 本当のヨガの楽しさをみんなに伝えていきたい。 今日レッスンをしていてそんな事を思った。

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